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おせち2人前二人用など少人数限定の人気ランキング【2017】

      2016/11/10

おせち

■2人前二人用など少人数のおせち

おせちを手作りするのはめんどくさいわ。
かといってお店に買いに行くのも混んでいてめんどくさい。
でも2人前くらいだし、ネットで購入するのも不便よね。
そういうことを考えたことはありませんか?
2人前のおせちなど少人数で食べることができるおせちもネット販売で簡単に購入することができます。
今回は2人前のおせちが欲しいというあなたにおせち人気ランキングという事でランキング形式でご紹介します。
後半には、ネットでおせちを選ぶときのコツを10人の主婦にお聞きしてまとめました。
そちらの情報もおせちを選ぶときに参考にしてもらえればと思います。
それではどうぞ。

■おせち2人前二人用人気ランキング

1位 東京正直屋のおせちランキングでも1位の売れ筋おせちが「吉祥」



家族で迎えるお正月になくてはならないもの、それがおせち料理です。
ただ、2~3人でお子さんが小さかったり、好みが違ったりすることはありませんか。
おせち料理といえば、どうしてもご高齢の方、または30代以上の方の口に合うような料理が並ぶことが一般的。
また、どうしても元旦から三が日までということもあって、余らせがちになります。
そんなご家族にうれしいおせち料理こそ、和洋中三段おせち「吉祥」です。
「和」の重にはむかしながらの懐かしの味が並びます。
一品一品の量も多いわけではないので飽きずに大人で食べられます。
次に「洋」の重です。
オードブルにもなるような色とりどりの洋食が並びます。
お子様には喜ばれるメニューの数々です。
なんと11品も入っていますのでボリュームも満点。
そして、最後は3つ目の重、それは「中」です。
和食、洋食だけではなくアクセントを加えて中華もおせちとしてメニューにあれば、飽きも来ません。
こうした和洋中の3段重ですが、冷凍配送になりますので自然解凍でお正月に合わせて新鮮な状態でお召し上がりいただけます。
さらにうれしいのは価格です。
これだけ充実のメニュー、和洋中で約50品が入って、なんと税込みで9720円です。
販売元は大正13年創業の東京正直屋。
確かな品質で毎年多くのおせちを販売しています。
東京正直屋総料理長の臼井大がふるまう料理の数々をぜひ、この3段お重でお楽しみください。
東京正直屋の徹底された品質管理の下、みなさまの新春にふさわしいおせち料理をお届けしてまいります。



2位 愛知三河料亭「千賀」監修のおせち舞千





おせち料理、毎年どうしていますか?
年初にいただくおせち料理だから、と高いお金を出したのに、思っていた盛り付けや味とは違っていて・・・なんてことありませんか?
今度のお正月、大切な人と過ごすお二人のお正月にオススメのおせち料理があります!
三河湾の景勝地に面した三谷温泉、研鑽を続ける料理長が開いた割烹料亭「千賀」。
その料亭「千賀」監修のおせち料理がおすすめの「舞千」です。
一般的なおせち料理とは違い、二人用のおせち料理が、一人一段になっています。
「どれ食べた?」「これ、美味しいよ」なんて会話も弾みそうです。
一人ずつのお重なのでお互いに気がねせず、最後まで美味しくいただけることでしょう。
もちろん内容も充実しています。
一品一品心を込めて仕上げられた27品は料理長千賀信明と息子二人で仕上げ盛り付けた逸品の数々。
「時代の流れを取り入れてこそ伝統は受け継がれていきます。」という料理長の言葉通り、昔ながらの料理とともに現代の味や調理法も生かされています。
「田作り」、「きんとんあん」、「紅白なます」などの定番の品から、アナゴと牛蒡の「穴子八幡巻」、鮎の甘露煮を笹で巻いた「鮎笹巻」、桜エキスの餡を弾力のある生地で包んだ和菓子「くず水晶」などなど・・・。
バランスのとれた27品なので、最後まで飽きずに楽しめます。
ベテラン主婦が集まった「おせち試食会」でも良い評価が続々でした。
中国産主原料不使用で食材にもこだわり、合成保存料、合成着色料も不使用で安心・安全です。
年初に、目にも嬉しい楽しく美味しいおせちはいかがでしょうか。
きっと新しい年のスタートに二人の美味しい思い出が増えることでしょう。
購入はこちらからどうぞ。



3位 京料理 濱登久(はまとく)の生おせち

 

新しい年の始まりをお祝する、お正月のお節料理。それは、例えお一人で過ごされる場合でも、美味しく楽しみたいと思うものだと思います。
1年を美味しいお節料理で幸せにスタートする為に、今回ご紹介したいのが、京都の料亭「濱登久(はまとく)」が特別にご用意するお節料理「京料理 濱登久 個食2段24品目」です。
見た目は美しく、且つ上品な味わいに仕上げられています。
濱登久が提供するのは、「生おせち」。食材を冷凍せずにフレッシュな状態でお届けされるので、解凍の手間もなく直ぐに頂くことが出来ます。
京料理「濱登久」を紹介すると、京の西方、洛西は御室妙心寺近くにあり、創業以来、源氏物語絵巻を基調とした器とお料理で京の味を今に伝えています。
素材・技・器が一体になって醸し出される平安の雅を、社長自ら料理長として腕を振るっています。
お節料理には、伝統的な黒豆、数の子、伊達巻など様々ありますが、お一人様で頂くにはスーパーなどで購入すると1品1品が多くなってしまい、沢山のお料理を用意することが難しくなってしまいます。出来ればより多くのお料理を、少しずつ頂きたいたいと思うものです。
京料理 濱登久 個食2段24品目は、16.5cm.×16.5cmのサイズの2段重に分かれ、全24品が詰められた贅沢なお節料理となっています。24品もあると、1つ1つをじっくり楽しむことが出来そうです。
お値段は、ジャスト10,000円。新年をご自宅で、京料理 濱登久の美味しいお節料理とおとそで、ゆったりと過ごされては如何でしょうか。
購入はこちらからどうぞ。


■ネットでおせちを注文する時のコツについて

ネットでおせちを注文する時、またおせちを選ぶときの注意点をご紹介します。

・おせちを買う時には定番の物が入っているかチェック。特に縁起物は要チェック

今は様々なものがおせちに入っている様になりました。
しかし、やはり定番の物がおせちに入っているかは必ずチェックしましょう。
特に子どもがいる家庭ならば、おせちとはどの様なものが入っているかというのをおせちを食べることによって覚えます。
おせちは日本の風習で子どもに対して日本の風習の一つを教えるとても大切な場といえます。
できるだけ定番の食べ物を中心に選び、お正月感を楽しみましょう。
特に縁起物は要チェックです。
お正月だからこそ縁起物にはこだわりたいですね。

・おせちをセットで買う場合は嫌いな物や苦手なものが入っていないかチェック。苦手なものが入っていないおせちを購入して単品で品目を増やすのも手

おせちといえば、セットで購入することが多いですよね。
その時に品目の中に苦手なものが入っていないかチェックしましょう。
別な方法としては小さめのおせちを購入して、単品を追加購入して品目を増やすという方法もあります。
もしくは、好きな食材がある場合も単品で購入しましょう。
今ではネットでも単品で買うこともできるのでおすすめです。
また単品を買うと冷凍で来る場合があるので急な来客の場合は、その単品食材を解凍して使うととても便利です。

・家族の人数を考えて少なめに購入する

できるだけお正月の三が日で食べられる分を用意しましょう。
あまりに多く頼んでしまい、三が日を過ぎても残っているということは避けたいところです。

・ハムや、かまぼこ、えび、数の子など子供が食べたいと思うものを揃えるようにしている

子どもが家族にいる場合は、子どもの好みに合わせておせちの食材を選ぶことが大切です。
和の物だと子どもが苦手なものも多いです。
今は、和と洋が合わさったおせちもあり、洋は子どもが食べやすい味になっているので洋のおせちも少し揃えておくことをおすすめします。

・国内産材料、また検査等を行っているかチェック

今は、原産地が明記されているおせちも多いです。
例えば、中国産の原産材料は使われていないと明記されているところを選ぶこともおすすめです。
またお店によっては放射能検査がされているものもあります。
その様な検査済みのおせちを選ぶことが大切です。

・おせちを食べる正月の前にできるだけ冷蔵庫を空っぽにするようにする

おせちは冷凍で配達されることが多いです。
なのでそれを数日閉まって置ける冷蔵庫のスペースが必要です。
12月の後半にはあまり食材が入っていない様にペース配分をしたいところです。

・正月に近づくにつれおせちの食材の値段が上がるので1ヶ月前くらいに購入して冷凍しておく。なのでその前に冷凍庫の整理が大切

お正月に近づくにつれ、おせちの食材が高騰します。
ネットでおせちを頼み、単品でスーパーで購入し追加するといった場合には1ヶ月前くらいには購入して冷凍しておきましょう。
そういう意味でも冷蔵庫の整理は必要になりますね。

■おせちを選ぶときのコツについての口コミ

おせちを選ぶときのコツについて10人の主婦に聞いてみました。

手作りおせち派

・お正月になると、つい日頃食べないものにお箸が伸びてしまいます。
そうはいっても、体質的に食物繊維が足りないとすぐに便秘になるので、松の内といえども、きちんと野菜を摂るよう意識しています。
いつも作らないお惣菜を作ることで、食物繊維を摂ることとお正月気分を味わうことを両立させるようにするのがポイントですね。
例えばお正月らしい彩りの紅白なます。
普段は大根と人参を極細に刻む手間が面倒で作らないのですが、お節のときばかりは頑張ります。
手綱こんにゃくの煮物なども味が染み込むまでに時間がかかりますが、あのねじった形の特別感を楽しみに作ります。
気に入った音楽を掛けながら一気呵成に作ると、負担感が少なくなります。
年が明けてから去年の残り物を食べるのは何となく味気ないものです。
年末になったら冷蔵庫の中身を年内に食べ切っていくように意識するのもお節を楽しむコツだと思います。

・子供ができてから作るようになりました。
夫婦2人の時は御節は食べなかったんですが、子供が生まれて色々な事が分かる様になってきてからは、自分で作るようになりました。
理由は幼稚園や学校で日本の色々な風習を習ってきて、子供が御節についても理解が出来たからです。
家族で御節を食べる、そして感想を休み明けに話すとなっていたので仕方なく。
しかし夫婦はおせちがあまり好きではなかったんです。
甘い感じが好みではない。
なので、自分流にあまり普段の味付けと代えてしまたら子供も食べないと思ったので、煮物も食べやすい味付けにしました。
そしてハムや、かまぼこ、えび、数の子など子供が食べたいという物を中心にお重につめています。
みんなが食べないけど何人かだけ食べる物は、購入しています。
最初は面倒だと思っていましたが子供達がみんなお正月は御節を食べると思っているので今でも毎年作っています。
そして何となく始めた事が子供の中でも毎年の行事になっていて何だか嬉しく感じています。
これからも出来る範囲で風習を感じてもらいたいので、続けて行こうと思っています。

お店で購入派

・おせちを買うときは、定番の品物が入っているかをチェックします。
例えば、黒豆、昆布巻き、エビ、クワイ、数の子といった縁起を担ぐ料理がきちんと入っているものを選びます。
それから、家族3人で正月三が日で食べきれる分量であるか、奇抜で残してしまいそうな料理が入っていないか、を見ます。
家族3人ですが、最近は元旦や2日から初売りをするスーパーもありますし、外食するお店も開いていますし、コンビニもあるので、お正月の目出度い雰囲気を味わえる程度の1段重や小さめの2段重を選びます。
あと、今年初めて買ってみたのですが、パック入りの、冷凍で届いて解凍して食べるおせち料理は、単品で買って、お正月に来客があったときに、解凍してお皿に盛ってお出しすることができ、とても便利でした。

・私はおせち料理をお店で購入する時に値段と何人前という表示は必ず見ます。
しかしそれだけではなく具材などの中身も確認するようにしています。
新年を迎える時はおいしいおせち料理とともに気分良く迎えたいものです。
重要なのは広告だけではなく実際に商品を店に行って自分の目で確認する事です。
広告ではすごくおいしそうに載せてあっても実際は写真と全然違うといったケースがよくあるものです。
それで店にクレームを入れたりすると自分も店側も気分が悪くなってしまいます。
実際商品を見て納得して購入するようにしています。
次に国産品の物を選ぶようにもしています。
外国産だとやはりどこかで不安が生じてしまいます。
日本産だと安心するのでそこはこだわるようにしています。

ネットで購入派

・毎年、楽天でおせちのお重箱を買っています。
ネット通販のため、購入者の方の評価を参考にしながら、価格、品数、見た目で選びます。
また、食材にこだわっていることが重要だと思っています。
国内産材料、検査を通過しているなど、なんでもないことかもしれませんが、久しぶりに家族が集まるお正月ということで、いいものを使っていることもポイントです。
また、小さな子供たちも食べれるよう和・洋と混合されているものにしています。
やはり子供たちには和のおかずでは、食べれないものが多いため、洋のおかずは、口に合うようで、一緒に食べれていいです。
最近のおせちには一口ケーキが入っていたりするものもあり、ひそかの楽しみとなっています。
このおかず目的で購入を決めるということが多いかもしれません。

出来合いの具材を買ってくる派

・おせちは我が家では三ヶ日しか食べません。
しかも四人家族ですし、お雑煮もありますので、量は少なくてすみます。
ですのでいつも生協で売っている出来合いのもので揃えています。
伊達巻や栗きんとん、黒豆など一般的なおせちは一番量が少ないものを一品ずつ買います。
そうしますと嫌いなものや人気のないものを無理に食べることなく、残らずに済みます。
我が家ではさらにハムや豚の角煮など家族が好きなものを用意します。
また、煮物は自分で作ります。
お正月だからこそ自分たちの好きな美味しい料理を食べたいからです。
でもセットになっているものに比べて少し割高になってしまいます。
なるべく低予算で好き嫌いもなければセットを買ってしまうのが一番楽かなと思います。

・我が家のおせちは、ここ数年は出来合いのものを買ってきて詰めることが多いです。
年末は何かと忙しく、手作りする時間も気力も無いというのが理由です。
買う時のポイントは、なるべく一品目が少量で、種類が多いものを選ぶようにしています。
また変わったものよりも、定番の品目を選びます。
たつくり、くりきんとん、伊達巻き、かまぼこ、黒豆、かずのこなどは必ず入るようにします。
これらのものは、お正月の時以外は、普段ほとんど口にしないので、お正月の時くらいには口にして、季節感を味わいたいという思いもあります。
また4人家族で食べきれる範囲の、小さめの2段のお重に収まる範囲の量であるようにも気を付けています。
年始は実家に泊まりで帰省することが多いので、それまでに消費しきれる量であるようにしています。

その他

・我が家のおせちはくりきんとん・伊達巻などはお家で作ります。
そして黒豆・田作などは量がたくさんいらないので買ってきたものを重箱につめます。
絶対に作りかかせないものは「くりきんとん」です。
さつまいもをゆでる時は「くちなしの実」を入れてさつまいもの色をあざやかにしてさつまいもの変色をおさえるためにいれます。
くりの甘露煮のお汁をいれて甘味を出してとてもおいしいです。
家族にはいつも好評です。
ほかにもいろいろな作り方があると思いますが我が家ではこの作り方が好評です。
これからも絶対にくりきんとんは作り続けていきます。
そしておせちを作ったり食べたりすると「日本の伝統を守っているんだなぁ」と思います。

・おせちは購入と手作りと合わせて用意をします。
購入先は毎年同じで、洋風のおせちです。
ローストビーフ、シーフードマリネ、フライドチキン、エビフライ、スモークサーモンなどの洋風のおせちです。
そのために手作りは和風にしています。
サバの昆布巻き、煮豆、筑前煮、紅白なますなど、30日ころから順次作り始め保存容器に入れておきます。
豆は秋頃、新豆が出て準備をします。
年末になると値段が上がるため冷凍できるものは1か月前から予定を立てて購入します。
その前に冷凍庫の整理を進めておきます。
毎年同じおせちを購入するので、ほかのところも試してみたいと思うこともありますが、夫の仕事の付き合いで仕方がないと思っています。
しかし考えようによっては手作りのおせちの計画が立てやすいというメリットもあります。
お刺身などは実家で食べるので特別購入することはありません。
我が家では年末「焼肉」、元旦「カニ鍋」が定番でそれに加えておせちを出すようにしています。
お正月の朝に、お嫁さんと2人の娘が保存しているおせちや購入したおせちをお重に詰めるのが決まりになっています。

・結婚したばかりの頃は「どうせあんまり食べないし・・」「手間がかかるわりに喜ばれないし・・」と、定番の詰め合わせをかっていましたが、ある番組で見た「カレー風味の田作り」を見て、一念発起。
食べて美味しいおせちを作ろうと試みています。
去年はさつまいもに生クリーム、栗をつかって洋風きんとん、TVで見たカレー風味田作りのアレンジのピリ辛田作り、昆布巻きの代わりに沖縄でよく食べられている(らしい)昆布と豚肉の煮物。
あとなますは甘めにさっぱりと仕上げました。
伊達巻とかまぼこは元々既製品が大好きなのでそれを買って。
あと、黒豆ですがきちんと本に書いてある通り、厚手の鍋で作れば柔らかく美味しく仕上がるんです!
(ただおせち的には「堅く」「黒く」仕上がった方が良いらしいですよ、なので堅く仕上がっても問題なし)
すでにおせちではない気もしますが、お重に詰めたらなかなか見られる感じになるんです。
夫はそもそもおせちの事なんて何もわかってないから問題無いし、子供は喜んで食べているのでいいかなと思います。
義理の実家ではスタンダードなおせちもいただきますので、飽きも来ないです。

■まとめ

前述していますが、口コミの情報を箇条書きにまとめてみます。

 

・おせちを食べる正月の前にできるだ冷蔵庫を空っぽにするようにする(手作りおせち派)
・おせちは三が日までしか食べないので単品で購入。セットだと嫌いなものが入っていることもあるので単品で好きなものを買っている(単品購入派)
・おせちを買う時には定番の物が入っているかチェック。特に縁起物は要チェック(お店購入派)
・家族の人数を考えて三が日で食べられる分を購入する(お店購入派)
・ネットで買える単品料理は便利。来客があった時にそれを使うようにしている
・ハムや、かまぼこ、えび、数の子など子供が食べたいと思うものを揃えるようにしている(手作り派)
・おせちはお正月の風習。子どもに日本の風習を教えることは大切
・国内産材料、また検査等を行っているかチェック(ネット購入)
・子どもたちも食べられるように和洋が入っているものにする。子どもは和で苦手なものがあるので、洋の方が口に合いやすい(ネット購入)
・おせちには、一口ケーキが入っている物もある。やはり、中身でおせちを決めている(ネット購入)
・正月に近づくにつれおせちの食材の値段が上がるので1ヶ月前くらいに購入して冷凍しておく。なのでその前に冷凍庫の整理が大切。(手作りとお店購入半々)
・おせちは、食べきれるように少なめに購入する
・一品目が少量でも品目の量が多い物を選ぶ。珍しい食材よりも定番の食材を選びお正月の雰囲気を味わう

 

手作りにするか、お店で購入するか、ネットで買うかによってそれぞれ選び方の違いやコツがあるんですね。
コツについては前述しましたので、これらを参考におせちをお求め頂けたらと思います。
長い文章になりましたが、長文読了ありがとうございました。

参考記事になります。合わせて御覧ください。
一人用おせちの人気ランキングを紹介。おすすめはこれだ!【2017】

最後にまたランキングをご紹介します。






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